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senesio's diary

息子が学校に行けず、出口の見えない状態です。ぐちゃぐちゃな頭を整理する為に書いています。

目。

通い始めた病院の味覚障害の担当医は

私と目を合わせない。

 

話していて、目があったと思ったら

スルッと他所を見てる。

 

けれど言うことは凄くいい。

自信満々で、

『あなたの味覚も嗅覚も治るはずです』と言った。

そして、徐々に戻り始めている味も匂いも

先生なしには無かったと思う。

絶大的に信頼はしているれけど

個人的には、この『目が合わない』事が引っかかる。

 

スクールカウンセラーの川崎先生は、

ジッと私の目を見る。

何かを見透かすように。

 

先生がメモを取る以外の話し中はずっと目があってた。

 

私は話す時には、目を見てしまうので

それが合いっぱなしってのも気恥ずかしい。

でも合わないよりもいいと思う。

 

私は目を見ても相手が何を考えてるか判らないけど

間合いが欲しいな。

どちらの先生も、とても信頼してる。

 

上手く言えないけど

人それぞれだけど

中間がいいな♪